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Profile|プロフィール

※ページ制作中。ゲスト参加者などのご紹介をしていきます。

【ゲスト参加】
藤浩志(美術作家)
京都市立芸術大学大学院美術研究科修了後、パプアニューギニア国立芸術学校講師、都市計画事務所勤務を経て藤浩志企画制作室を設立。「ヤセ犬の散歩」「お米のカエル物語」「Vinyl Plastics Connection」「Kaekko」「藤島八十郎をつくる」等、各地で対話と地域実験の場を作る。 http://www.geco.jp/
 
作田知樹(文化経営研究)
東京芸術大学美術学部先端芸術表現科卒業、一橋大学大学院法学研究科中退、東京大学大学院文化資源学研究室所属。京都精華大学大学院非常勤講師。Arts and Law共同ディレクター、クリエイティブ・コモンズ・ジャパン、著作権保護期間の延長問題を考えるフォーラム(ThinkC)事務局メンバー。
2004年に芸術家・文化セクターを支援する法律家NPO、Arts and Lawを設立。2009年ヨコハマ国際映像祭(CREAM)アシスタントキュレーター。2010年よりインターネットユーザー協会(MIAU)事務局長を兼任。
 
【レクチャー・活動紹介】
山本薫子(首都大学東京都市環境科学研究科都市システム科学域准教授/社会学者)
1973年東京生まれ。1998年慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。2001年東京都立大学大学院社会科学研究科社会学専攻博士課程単位取得退学。山口大学教育学部講師、助教授、准教授を経て現職。著書に「横浜・寿町と外国人」(福村出版/2008年)
 
岡部友彦(コトラボ合同会社/建築家)
1977年 神奈川県生まれ。東京大学大学院建築学修了。2004年からYokohama Hostel Villageなどの地域活性化プロジェクトを展開。”モノ”づくりではなく、”コト”づくりからまちづくりに取り組むかたちで、街のイメージチェンジを行うとともに、街の資源を活用し、新たな産業を創る取り組みを行っている。2007年、内閣府地域再生伝道師任命、2008年、横浜文化賞文化・芸術奨励賞受賞。
 
丸山美紀(「KOTOBUKIクリエイティブアクション」プロジェクトマネージャー/建築家)
設計事務所「マチデザイン」での仕事の傍ら、神奈川大学曽我部研究室のアシスタントとして2009年から寿町でのまちづくりに関わり「寿作戦」を牽引。研究室で設計した寿公園は3月末に竣工予定。
 
【プレゼンテーション&フォーラム】
高橋伸行(「やさしい美術プロジェクト」ディレクター)
アーティスト/名古屋造形大学准教授。2002年より病院とアーティスト、デザイナーとの協働で 「安らぎのある医療環境」「地域に開かれた病院」を創出する「やさしい美術プロジェクト」に取り組んでいる。
 
原田麻以(「ココルーム」「カマン!メディアセンター」スタッフ)
明治学院大学卒業後、会社員として勤務中、大阪・西成でアートを軸足をおきながら、社会的課題との関わりを模索するNPO法人ココルームに勉強へ出向く。2009年5月よりスタッフとなり、「カマン!メディアセンター」立ち上げに参画。
 
河本一満(「KOTOBUKIクリエイティブアクション」総合プロデューサー)
横浜市職員として横浜のまちづくりを担いながら、2006年頃より横浜・寿町でボランティア活動を開始。2008年に活動団体である寿オルタナティブ・ネットワークを地元や有志の協力の元に設立し、アーティストやプロデューサーらと共にまちなかでプロジェクトに取り組む。
 
橋本誠(「KOTOBUKIクリエイティブアクション」プロジェクトディレクター/アートプロデューサー)
横浜国立大学教育人間科学部マルチメディア文化課程卒業後、ギャラリー勤務を経て2005年よりフリーのアートプロデューサーとして活動。2008年に河本らと共に寿町でも活動を開始。2009年より「東京アートポイント計画」プログラムオフィサーとして公益財団法人東京都歴史文化財団に所属している。
 

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